「吉祥寺のどっち」では、ルーエが、リブロを負かした。しかも、2倍以上の得票。リブロという表現も、あまりなじんでいないこともあるだろう。個人的には、リブロ(パルコブックセンター)の方が立ち読みしやすいので、いつもいる。そして、今日、そのルーエの写真を取りに行くと、hanakoの吉祥寺特集が売っていた。3月24日号なので、小さい本屋さんには置いていないかもしれませんが、吉祥寺の本屋さんならだいたいおいています。早速買ってみる。吉祥寺の人はつい買ってしまう。毎年出ているのだが、390円という値段だし、ついつい。新しいお店の紹介がかなりあったが、その分なくなったお店も多いんだろうなと感じる。マニアに贈る新・吉祥寺伝説11連発はとてもためになった。
次回の「吉祥寺のどっち」は、「花見に一緒に行く人は」です。恋人or友達どっちでしょう。